04/01WED

<公演延期>命ぬ音、この場所から
〜From OKINAWA〜

沖縄県本島うるま市出身の黒木脩平と沖縄県石垣島石垣市白保出身の世持桜の二人によるスペシャルライブ。
沖縄の魂を、沖縄の風を、ここ東京の空の玄関「羽田空港」からお届けします。
ぜひ、お食事を楽しみながら、沖縄の風を感じてください!

お知らせ 政府から発表された新たな方針と現在の感染状況等よ、来場される皆さまの健康と安全を最優先に考慮し延期とさせていただきます。
MUSIC CHARGE ¥500-(税別)
MEMBER 黒木脩平
世持桜
黒木脩平 沖縄県出身。24歳。
舞台・現代版組踊「肝高の阿麻和利」内の
バンドで、キーボード、三線、ボーカルを担当し、バンドマスターとして活動。

その後、沖縄県内外の舞台バンド、そして愛~カナサ~のサポートキーボーディストとして活動。

2014年より、活動の拠点を東京へ移し
ボーカルグループ「ANFiNY」のサウンドプロデューサー兼ボーカリストそして、キーボーディストとして活動。
結成2ヶ月で300人のワンマンライブを成功に収める。
その後、2018年にグループを脱退。

現在は、様々なアーティストや舞台への楽曲提供や、アレンジ提供、サウンドプロデュース、サポート、舞台・現代版組踊 「息吹~南山義民喜四郎伝~」のバンドマスター、そしてソロ活動を行なっている。
「沖縄」と「命どぅ宝」をテーマに、切なく時に力強く歌い上げる歌声は、聴くひとの心にスッと入る男性シンガーソングライターであり、音楽プロデューサーである。
世持桜 沖縄県石垣市白保出身
14歳で八重山古典民謡を始める。
2015年に八重山古典民謡保存会最優秀賞受賞、関東を中心にライブ活動を行う。
主に八重山民謡を歌っており、その小柄な身体からは想像がつかないほどの力強くも澄んだ歌声が魅力の本格派女性唄者。
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